お金 貸し借り 親子

実際のところ借金をするってどんな気持ちなんだろう?と想像して検索してキャッシング業者のページを見てみました。そしたら驚くことに返済期間も意外と長く、最大年率もそこまで巨額にはなかったのです。どうやら漫画で読む考えが強かったようで、あれはきっといわゆる闇金というやつですのですね。加えて保証人もいらないということですから、意外と借りやすそうという予測を受けました。

 

自分の同僚の話だけど、ある日家族にクレジットカードを貸したそうで、そのときに勝手にキャッシングサービスに申し込まれていたそうです。実際にそんなことできるのー!?と思いましたが、どうやらできてしまったようですね。今はインターネットですがキャッシングサービスがカンタンに申し込めるようですので、貸した期間がたった1日けどキャッシングに申し込むことが問題ないですのですね。

 

 

やはりカードは家族間それにしても貸し借りは良くないですね。クレジットカードは乱用されると怖いので、近親者それにしても貸してはいけませんね。それにしてもたった数時間でキャッシングサービスに申し込めて、振り込んとはいってもらえるというのは、自身が急場になった時に助かりそうですね。

 

最近引き落としなのに口座にお金を入れる時間がないとかそんなたまに、その場しのぎにキャッシングを頼ってわたしの代わりに振り込んでおいてもらう、というような活用手立てもできそうです。振込手数料がフリーのところもあるようだから、直ちに払い戻しておけば完全に欠損にはならないし、有益ですね!

 

 

キャッシングで親に迷惑をかけた話・・・

でもいくら調べて申し込みオッケーというサービスでキャッシングを申し込んだとしても、結局は最後に担当窓口の方と話さなければならないようですね。どれくらい年収があるとか、扶養家族がいるとか、持ち家なのかどうかなのかとか、それらで借りるのに条件を満たした人格なのかは機械だけで判断出来ますが、その人の個性までは判断できませんよね。お話が成り立たない人よりも、ちゃんと受け答えできるひとのほうが、きちんと弁済してくれそうと判断されるのでしょうね。

 

まだ20代の頃に50万円くらいを一度だけキャッシングしました。某、消費者金融を使用したのだけれども、査定にも時間があまりかからずシンプルにスピーディに、しかも人に会わずに借りられるので、その頃いいと想い借りました。費用を借りた目的はスクールの学費を払うつもりでした。親に借りようとも感情ましたが、既に社会人で働いていましたしその時は給料も良く、すぐに返却できるかと胸裏ましたが、いろいろなことがあり内心通りにいかず利子を印象ると「どうして別のやり方を印象なかったのだろう」と後悔させられました。

 

やり方なく、両親に事情を話し謝って残額の支払いをしてもらえることになったので良かったのだけれども、自分のイメージの浅さに反省させられました。もう二度とキャッシングはしないと心に誓い守っています。